稲の種類は、左端が「天のつぶ」左から2番目が「あかねあそび」左から3番目が「紫大黒」右端が「べにあそび」を植えています。

                      令和2年6月30日撮影

微生物が盛んに発電しているのが良く判ります。左上はデジタル時計で2株で発電して時を刻んでいます。右上は稲の成長状況で次回は稲の種類を説明できると思います。楽しみにしていてください。ちなみに4種類の稲を使って微生物の発電状況を調べています。下の写真はLEDライトが点灯した瞬間の写真で、1株でLED(赤)を点滅させています。

                      令和2年6月25日撮影

明るい時にLEDの写真撮影すると点滅状況が撮れなくて残念に思いますが、すごく活発に点滅しています。時計も鮮明に数字が点灯して遅れもなく動いています。データ取りも順調に取れているようです。

                      令和2年6月20日撮影

電極の部分も段々と判るようになってきました。次回の時は、どの電極がどんな種類の稲かお知らせできると思います。

                      令和2年6月15日撮影

発電状況を撮影しました。右下のLEDは、盛んに点滅しています。ちなみに1株だけで盛んに発電しています。デジタル時計は2株を繋いで発電しています。今年は、発電状況を24時間データを自動で記録をしています。

                     令和2年6月14日撮影

令和2年の田んぼ発電装置を東京薬科大学院生の指導を受けて地元の高校生が取付をしました。

                      令和2年6月7日撮影

電流はほとんど0になってしまいました。その代り、まこもたけの発電装置を付けておいた茎が見事に成長して収穫時期を迎えました。

                    令和元年9月30日撮影

時計は、もう表示できるほどの発電はされなくなってしまいました。

                   令和元年9月24日撮影

田んぼの水も落水してなくなっているので段々と発電が弱くなってきています。

                    令和元年9月21日撮影

何とか発電はしているのですが、台風の雨でせっかくたまった水が蒸発してしまいました。今日の夜から雨が降るようなので、発電にとっては恵みの雨になるかもしれません。

                     令和元年9月15日撮影

台風15号の被害で周りの稲が倒れてしまいました。しかし、微生物発電の部分には降雨によって水が溜って発電には良かったようです。

                     令和元年9月10日撮影

微生物が頑張って久々にデジタル時計を動かしてくれました。他の稲は中々思うように発電していないようです。

                     令和元年9月8日撮影

稲は段々穂が下を向いてきましたが、発電の方はなかなか発電量は上がってきていません。微生物の発電が活発でないのかな?

                     令和元年9月2日撮影