6日前と同じ8時40分ごろ撮影しているのですが、前回と比べると、だいぶ発電量が低くなってきています。涼しくなってきたからもしれません。

                      令和2年9月16日撮影

朝8時40分頃の撮影で微生物が朝から頑張っているのが数値化されているのが判って頂けると思います。

                      令和2年9月10日撮影

今日は仕事の都合もあり、夕方ごろに撮影しました。いつも微生物が発電してくれいたいます。

                       令和2年9月5日撮影

反射して見えにくいですが、休まずに一生懸命発電しています。

                      令和2年8月31日撮影

田んぼ発電の稲も出穂して一部は穂がお辞儀をしてきました。

                      令和2年8月25日撮影

近くの高校生が、微生物発電がしっかり行われているか、測定して東京薬科大学とデータの解析を進めてもらっています。

                     令和2年8月19日撮影

田んぼ発電の稲も成長著しく盛んで色のコントラストがはっきりして来て居るのと子孫を残すために出穂してきているものも出てきました。発電も活発に行われているのかと思います。撮影した時間は9時20分頃です。

                      令和2年8月15日撮影

今回も発電状況のデータを取っている状況をアップします。撮影時間は8時30分頃で天気は晴れです。

                      令和2年8月10日撮影

今回は、微生物発電状況を連続してデータ取りしている状況を、お見せします。左側の測定時間は8時00分頃で天気は雲一つ無い快晴です。右は12時30分頃で気温32度で快晴の時の発電状況です。判る方は参考にしてください。電極No1の朝の発電は0.3149Vで昼の発電は0.4076Vです。

                      令和2年8月5日撮影

今日は近くの高校生に応援して頂いている東京薬科大学から教授と大学院生による微生物発電の仕組み、現場で抵抗を変えて数値のデータ取りをして、データの解析を指導して頂きました。外は久々の晴れで東北地方も梅雨が明けました。

                       令和2年8月2日撮影

今日は、計測小屋の中の発電量をデータを蓄積している状況の数値をお見せいたします。判る方は参考にしてください。植えてある稲の左奥がNo1でNo2が左奥から2番目です。

                     令和2年7月30日撮影

気温もだいぶ高くなって益々成長して葉の丈が日増しに高くなってきています。

                      令和2年7月25日撮影

稲の成長も順調で微生物の発電も活発で時計が順調に動いています。

                      令和2年7月20日撮影

稲の成長が益々早くなっているのが9日前と比較していただくを判ると思います。

                      令和2年7月15日撮影

微生物も一生懸命発電しているのがデジタル時計が止まることなく動いているので判ります。

                     令和2年7月10日撮影

発電の苗が急速に成長してきています。

                       令和2年7月6日撮影

稲の種類は、左端が「天のつぶ」左から2番目が「あかねあそび」左から3番目が「紫大黒」右端が「べにあそび」を植えています。

                      令和2年6月30日撮影

微生物が盛んに発電しているのが良く判ります。左上はデジタル時計で2株で発電して時を刻んでいます。右上は稲の成長状況で次回は稲の種類を説明できると思います。楽しみにしていてください。ちなみに4種類の稲を使って微生物の発電状況を調べています。下の写真はLEDライトが点灯した瞬間の写真で、1株でLED(赤)を点滅させています。

                      令和2年6月25日撮影

明るい時にLEDの写真撮影すると点滅状況が撮れなくて残念に思いますが、すごく活発に点滅しています。時計も鮮明に数字が点灯して遅れもなく動いています。データ取りも順調に取れているようです。

                      令和2年6月20日撮影

電極の部分も段々と判るようになってきました。次回の時は、どの電極がどんな種類の稲かお知らせできると思います。

                      令和2年6月15日撮影

発電状況を撮影しました。右下のLEDは、盛んに点滅しています。ちなみに1株だけで盛んに発電しています。デジタル時計は2株を繋いで発電しています。今年は、発電状況を24時間データを自動で記録をしています。

                     令和2年6月14日撮影

令和2年の田んぼ発電装置を東京薬科大学院生の指導を受けて地元の高校生が取付をしました。

                      令和2年6月7日撮影

電流はほとんど0になってしまいました。その代り、まこもたけの発電装置を付けておいた茎が見事に成長して収穫時期を迎えました。

                    令和元年9月30日撮影

時計は、もう表示できるほどの発電はされなくなってしまいました。

                   令和元年9月24日撮影

田んぼの水も落水してなくなっているので段々と発電が弱くなってきています。

                    令和元年9月21日撮影

何とか発電はしているのですが、台風の雨でせっかくたまった水が蒸発してしまいました。今日の夜から雨が降るようなので、発電にとっては恵みの雨になるかもしれません。

                     令和元年9月15日撮影

台風15号の被害で周りの稲が倒れてしまいました。しかし、微生物発電の部分には降雨によって水が溜って発電には良かったようです。

                     令和元年9月10日撮影

微生物が頑張って久々にデジタル時計を動かしてくれました。他の稲は中々思うように発電していないようです。

                     令和元年9月8日撮影

稲は段々穂が下を向いてきましたが、発電の方はなかなか発電量は上がってきていません。微生物の発電が活発でないのかな?

                     令和元年9月2日撮影