田んぼアートの上の部分の田んぼは、早くも稲の刈取りが行われ切株から新たな芽が出てきました。

                     令和元年8月13日撮影

猪の背中に子供の状態の時に現れる縞模様が観えています。令和元年の字もはっきり判ります。

                     令和元年8月10日撮影

猪の絵の頭の部分をアップで撮影しました。躍動的に絵を描かれている感じが良く表れています。

                      令和元年8月5日撮影

秋の昆虫が田んぼで生まれて来ており、季節の変化の速さが昆虫を通して分ってきます。

                      令和元年8月3日撮影

天候の関係かもしれませが、稲の緑が濃くなってきている気がします。

                      令和元年8月1日撮影

久々に晴れ間が続いて猪の肌も明るく見えるようになってきました。背中もウリ坊の縞模様も良く見えてきました。

                     令和元年7月29日撮影

2日の違いですが、益々地面が見えにくくなってきました。

                   令和元年7月22日撮影

ここ数日で一気に稲が成長してきました。7月15日の猪の足を観ると、地面が透けて見えたのが無くなってきました。

                     令和元年7月20日撮影

 猪の牙が目立ってきました。猪の全体も色がハッキリ分かるようになって力強い猪に見えます。

 田んぼの中を目を凝らしてみると、蜘蛛が一か所に3匹も居たり、糸トンボが羽を休めていたりしてもうすぐ来る夏を待っています。

                     令和元年7月15日撮影

稲の緑が濃くなってきて隙間が見えなくなってきて、稲の色違いがはっきりしてきました。

稲の種類は、

ベースの背景は、  天のつぶ

令和元年は、     雪あそび

猪の胴体は、     あかねあそび

猪の胴体の縞模様は、 べにあそび

猪のひづめと目は、 紫大黒

西暦の2019は、   黄大黒

を使っています。

                      令和元年7月8日撮影

稲の成長が一番活発になってきました。こんかいの撮影は6月26日と7月1日に撮影した写真です。見比べるとあまり感じませんが、6月21,22日の下の写真と見比べると全然違うのが判って頂けると思います。

               令和元年6月26日、7月1日撮影

稲の成長が早くなってきて色の違いが鮮明になってきました。色の間違いをして植えてしまったところの補修も完了しました。

又、もうすぐ夏が来ると感じさせるトンボの羽化の様子も他の田んぼですが撮影することが出来ました。

                  令和元年6月21、22日撮影

段々と稲に色がついて来て少しづつ判るようになってきました。猪のデザインは難しかったのですが、少し足や鼻の部分が判るようになってきました。

                    令和元年6月14日撮影

測量の杭を撤去しました。田植え完了時と比べて見てください。今は、どんな絵柄になるか皆目見当がつかないです。

                    令和元年6月10日撮影

令和元年の田植えが、曇り空の絶好の田植え日和の中、約70人以上の、多くの市民の方の参加により和気あいあいと、行う事が出来ました。

                      令和元年6月2日撮影

今日は令和元年の田んぼアートの絵柄の測量をしています。近くの農業高校の生徒さんにも手伝いをして頂いて測量をしました。

                        令和元年6月1日

いよいよ令和元年の田んぼアートの始まりで、今日代かきをしました。

                       令和元年5月26日

収穫した田んぼアートのベース米(天のつぶ)の放射線検査を近くのJAで行いました。田植え・稲刈り等の参加した人にもう少しで配布できると思います。

近くの幼稚園にも贈呈する予定でいます。

                       平成30年10月15日

いよいよ今年の田んぼアートも終わりになってしましました。高校生や一般市民の方の手伝いにより、稲刈りを実施しました。朝は曇り空だったのですが、刈取り初めころは晴天になり、10月にしては異常な暑さの中で実施をしました。

                    平成30年10月6日撮影