来週には稲刈りを予定しています。今年の田んぼアートも見納めになってしまいました。

                      令和2年10月5日撮影

稲の色も深まりが進んでいますが、田んぼのアゼでは、彼岸花が綺麗な花を咲かせています。来週の10月10日は稲刈りを予定しています。

                      令和2年9月30日撮影

周りの田んぼの稲刈りも、急ピッチで進められています。田んぼアートの「天のつぶ」も、黄金色が深まってきました。

                     令和2年9月26日撮影

トンボの羽根も今年の夏は晴れの日が続いたので飛びつかれた様でぼろぼろになって羽根を休めています。代わりにイナゴが元気よく稲を飛び回っています。

                      令和2年9月20日撮影

今日の頭を垂れた状況の稲穂をアップロードしてみました。日増しに稲穂が垂れてきました。しかし、まだ葉が緑色しているので刈取りはもう少し先になる予定です。

                     令和2年9月16日撮影

前回の空撮の日と今回の撮影は2日の違いなのですが、周りに稲刈りをした後が少しづつ出て来ているのが判るかと思います。刈らなくても段々と黄金色が増えてきたのが判ると思います。

                     令和2年9月10日撮影

業者さんにお願いをして今話題のドローンで空撮をして頂きました。真上から見ると太ったネズミにに見えると思いますが見晴らし台から見てスマートなネズミに見せるための方法だからです。

                     令和2年9月8日撮影

周りの稲も黄金色になってきました。田んぼアートの稲も段々と黄金色になりつつあります。

                       令和2年9月5日撮影

又、黒の縁取りが鮮やか判るようになってきました。日々変化していくのが良く判ります。

                      令和2年8月31日撮影

ゆきあそびの穂は、実入りがしっかりしてきたので頭を垂れ始めてきました。この状況を観ても秋が駆け足でやってきているのが判ります。しかし、暑い日が毎日続いています。

                      令和2年8月25日撮影

ネズミの絵柄の頭の部分をアップで撮影しました。縁取りに紫大黒の古代米を植え付けして輪郭がはっきりしていたのですが、段々と判りにくくなりつつあります。

                      令和2年8月20日撮影

田んぼアートの奥の田んぼでは工芸藁(正月飾りわら等)を作付している田んぼで一度収穫が完了して新しい新芽が緑色になってきました。ベースにしている天のつぶも出穂が真っ盛りです。まだまだ毎日暑い日が続いていますが、急ぎ足で秋に向かっているのが判ります。

                      令和2年8月15日撮影

田んぼアートの稲も出穂真っ盛りでベースの天のつぶより少し出穂が早いようです。秋が急ぎ足でやつて来ているのが良く判ります。左上の白い稲はゆきあそびです。

                      令和2年8月10日撮影

ゆきあそびの稲と黄大黒の稲がとても鮮やかに出ています。次回はもっと近距離の位置から撮影した物をアップします。

                      令和2年8月5日撮影

毎日曇り空か、雨の日で田んぼの緑色が綺麗に映えた、写真が提供できない毎日が続いていますが、稲は休まず成長して背丈も伸びてきました。

                      令和2年8月1日撮影

株が多くなってきて稲の葉の数も増えてきたので、土が見える部分が少なくなってきました。

                     令和2年7月25日撮影

稲の株数が段々多くなってきて成長のスピードが非常に早くなってきております。虫も多くなってきて、それを餌とする蜘蛛が多く発生してきました。

                      令和2年7月20日撮影

9日前の稲と比べると色付きが良くなっているのが一目でわかる成長具合です。雨のばかりですが植物の成長は1日も待たずに進んでいるのが良く判ります。

                      令和2年7月15日撮影

脇の道路から撮影しました。白い葉の稲がより鮮明になってきました。黄大黒も鮮明になってきました。

                      令和2年7月10日撮影

下の写真と6日違いですが胴体の「べにあそび」の葉の色が急激に変わって来ているのが良く判ります。段々と古代米の稲の特徴が出始めています。

                       令和2年7月6日撮影

「きくた」の文字が綺麗に浮き出て来ています。

                      令和2年6月30日撮影

近くの田んぼでは、アキアカネトンボの羽化が真っ盛りです。その中に混じってオタマジャクシも成長してしっぽが短くなって水から上がって(左上写真)来ました。アキアカネトンボも羽の先端に黒い色の付いた種類が有るのが判りました。

                      令和2年6月25日撮影

段々とネズミの形が見えてきました。

今年の稲の種類は、

全体のベースの緑の稲は      天のつぶ

数字の白い部分の稲は       ゆきあそび

数字の影と胴体のいわきの稲は  黄大黒

ネズミの縁取りやしっぽの稲は  紫大黒

ネズミの胴体はの稲は       べにあそび

ネズミの腰の部分の稲は      あかねあそび

以上を使用しています。

                      令和2年6月20日撮影

 

稲の葉の色がだんだんと鮮明になってきて、ねずみの形がハッキリしてきました。ねずみの腰回りに書いてある「きくた」の文字がハッキリ読めるようになってきました。2020の数字も読めるようになってきました。

                      令和2年6月15日撮影

測量に使ったテープを撤去しました。

色に違いが良く判ります。

                      令和2年6月10日撮影

植えてから5日程度ですが、色の違いは判ります。

                      令和2年6月5日撮影

田植え完了の写真ですが、色の違いが少しわかります。

                      令和2年5月31日撮影

令和2年の田んぼアート田植えを行いました。

薄曇りの中でしたが、雨の心配もなく行う事が出来ました。

                     令和2年5月31日撮影

今年の田んぼアートの絵柄です。

毎年干支を基本にしているので、今年は「ねずみ」です。

ここ数年は、近くの小学生に絵柄を考えてもらっております。

明日の田植えに向けての測量です。今年は新型コロナの影響で学生の参加が無いのが寂しく感じます。

                     令和2年5月30日撮影

令和2年度田んぼアート開始です。

代かき完了しました。

来週は田植えです

                     令和2年5月24日撮影